院長社本の健康コラム

歯やお口に関するケア、トラブル解決法をご紹介します。

親知らず

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  親知らずの生え方には以下の3タイプありますが、「咬む(か む)」という歯としての役割を果たしていれば、抜く必要はありません。ただ、きちんと生えてくることができなかった場合は、歯並びに影響する、痛みの原因 になる、親知らずそのものだけでなく他の歯もむし歯になりやすくなる、などのトラブルが多く、抜いた方が良いことも。腫れや痛みがなく、正しく咬み合って いて親知らずを残す場合は、ブラッシングに注意!とても磨きにくい場所なので、適切なブラッシングが欠かせないのです。
     
    ■親知らずのタイプ別・ブラッシングのポイント
   
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